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アイフルホームとレオハウスを徹底比較@ローコストで建てるなら

 

 

アイフルホームとレオハウス、両社が得意とするのはずばり「ローコスト」での住宅建設。業界トップクラスの安さを披露しているこの2つのメーカーは価格面以外にも多数のこだわりを発揮しています。

 

価格も性能もどちらも引けを取らない人気住宅メーカー。では選ぶとしたらどちらがいいのでしょうか。今回はアイフルホームとレオハウスの2つのローコストメーカーを徹底的に比較しました。

 

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比較する前に特徴を知る!アイフルホームとレオハウス各社のこだわり

 

 

共にローコストメーカーとして君臨するアイフルホームとレオハウスは、同じように特徴的なこだわりをいくつも持ち合わせています。いきなり比較に入るよりも両社の特徴を見て、それぞれの良いところを探っていくのが良いでしょう。

 

アイフルホームのこだわり

 

アイフルホームは住宅業界でいち早く「フランチャイズ」を取り入れたメーカーです。そのため常に統一された商品展開を実現しています。提案されている人気商品は「セシボ」「AYA」「スプリーム」など、いずれも落ち着いた明るい光が差し込む住宅となっています。

 

その中でも特に目を引くのがインターネット限定販売となる住宅「i-Prime7」。700万円〜というお買い得な住宅で、坪単価にすれば20万円代という低価格が実現しています。

 

もう1つアイフルホームで注目を集めるのが、子供目線の家造りを提案した「キッズデザインの家」です。小さな子供に迫る危険への対策、子供を見守る親へのストレスのない暮らしを提案しアイフルホームの自慢となりました。

 

レオハウスのこだわり

 

レオハウスも同様に独自の商品ブランドを展開しています。「CoCo」「CoCoLife」などスタイリッシュな家造りを得意とし、より良い家造りを行う為のプロのセミナーやイベントなども多数開催しています。

 

知名度はテレビコマーシャルを行っているので、アイフルホーム同様によく知られた存在です。知名度の高さはやはり信用度にも繋がるので外せない要素の1つではないでしょうか。

 

価格面ではレオハウスもアイフルホーム同様坪単価20万円代〜という低価格を実現。さらに全国47社の住宅メーカーの中から「金額の納得感」で見事1位を獲得しています。

 

もっと知りたい!アイフルホームとレオハウスをさらに比較!コストで選ぶなら・・・

 

 

まだまだ比較できる部分はたくさんあります。ということでここからは両社のさらなる詳細をご紹介します。見れば見るほど興味が湧く2つのメーカー。いずれはこの2つの内どちらかを選ばなければいけません。

 

アイフルホームとレオハウス徹底比較

 

業績

 

アイフルホーム 累計契約数、2014年15万棟
レオハウス 累計引渡し棟数、2016年2万棟

 

商品ラインナップ

 

アイフルホーム 「セシボ」「AYA」「スプリーム」
レオハウス 「CoCo」「CoCoLife」

 

坪単価

 

アイフルホーム 20万円代〜
レオハウス 20万円代〜

 

耐震性能

 

アイフルホーム 耐震等級3相当
レオハウス 耐震等級2

 

構法

 

アイフルホーム 木造
レオハウス 木造

 

建物本体価格目安

 

アイフルホーム 約700万円〜
レオハウス 約1、000万円〜

 

値引き・値引き率

 

アイフルホーム 場合によっては有り、約100万円
レオハウス 場合によっては有り、値引きではなく商品サービスの可能性

 

 

いくつかの特徴となる部分をご紹介いたしました。業績などは「契約数」「引渡し数」となっていますが、やはり歴史の長いアイフルホームが幾分か上のようです。

 

そして肝心な価格の面ではインターネット販売限定ながら破格の値段での商品提供が可能となるアイフルホームがまたしても上。ローコストというい面ではやはりこちらに軍配が上がったようです。

 

まとめ

 

 

コスト面でのメーカー選択は非常に重要です。それだけを見ればアイフルホームはかなりの価格になることが期待できるでしょう。もちろん700万円という価格は目安なので、相談を重ねる中で価格は上昇を見せるはずです。

 

ローコストもいいですが、それ以外の性能面でも各社こだわりを見せています。その辺りにも目を向けつつ、安く良い家造りが実現すればそれが最高なのは間違いありません。

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